学会事務局からのお知らせとお願い

  • 会報203号の発行が遅くなっております。会員のみなさまには、ご迷惑をおかけして申し訳ありません。現在、発送作業をしておりますので、間もなくお手元に届く予定です。なお、2017年度の会費をお支払いされた会員の方には、『地域社会学会年報第29集』を、会報に同封してお届けいたします。会報とあわせてご確認いただけますと幸いです。(7月4日)

  • 年報のJ-stage公開にあたり、「2014年5月10日以前に投稿された著作物に関する地域社会学会著作権規定の適用について」会員のみなさまへのお知らせとお願いを「出版・刊行物」のページ(最下部近く)に掲載しましたので、ご確認くださいますようお願いいたします。

  • 5月に開催されました地域社会学会大会の終了後に、昨年度刊行された年報第28集をJ-Stageで公開いたしました。以下のサイトをご確認いただければ幸いです。
    掲載サイトはこちら

  • この度、会員名簿(冊子体)を発行いたしました。名簿作成にご協力いただきまして、ありがとうございました。会員名簿(冊子体)は、3年毎に発行しているものです。今回は、入会時期が2017年2月以前の会員が掲載されています。会報202号と同封でお送りいたしましたが、届いていない方は事務局までお知らせください。また、学会事務局が、電子ファイルで作成・管理している名簿(非公開)につきましては、随時更新しておりますので、所属機関やご住所、メール等が変更となりましたら、事務局までご連絡いただけますようお願いいたします。

  • 会報199号に同封しました会員名簿作成のための回答用葉書が、まだお手元にある方は、ご確認・ご記入の上、ご投函くださいますようお願いいたします。なお、回答用葉書が同封されていなかった方や、お手元にない方は、事務局宛にご連絡ください。(2016/12/26)

  • 『地域社会学会会報』183号の18頁及び19頁の地域社会学会奨励賞の受賞論文タイ トルに間違いがありました。謹んでお詫び申し上げます。
     下記のように御修正お願い申し上げます。
    18頁:「災害後の計画策定と住民参加が両立する条件についての考察」→「災害後の 計画策定と住民参加とが両立する条件についての考察」
    19頁:「災害後の計画策定と住民参加の両立する条件についての考察:岩手県釜石市 の事例」→「災害後の計画策定と住民参加とが両立する条件についての考察:岩手県 釜石市の事例」
    「『都市コミュニティ』研究における活動アプローチ:大都市インナーエリア・新大 久保地域における調査実践より」→「『都市コミュニティ』研究における活動アプ ローチ:大都市インナーエリア・新宿大久保地域における調査実践より」

  • 『地域社会学会会報』182号の20頁「11.第39回大会の予告、自由報告の募集」の1行目に誤記がありました。お詫び申し上げます。
    下記のように御修正お願い申し上げます。
    「立命館大学で開催されます。」→「早稲田大学で開催されます。」
    次回大会は、早稲田大学で開催予定です。

  • 『地域社会学会年報』バックナンバーを会員価格で販売します

     事務局で管理している『地域社会学会年報』(ハーベスト社発行)のうち、下記のバックナンバーを地域社会学会会員に限り申込先着順で販売します(各号1冊まで)。

    〔販売対象〕
    • 第17集『<ローカル>の再審』(2005年発行、定価3200円)6冊
    • 第18集『不平等、格差、階層と地域社会』(2006年発行、定価2800円)3冊
    • 第19集『階層格差の地域展開』(2007年発行、定価2800円)18冊

     ご希望のかたは、まずは事務局までメールまたはファックスにて、氏名・希望号数とともにご連絡ください。
     販売価格は、定価の半額(送料無料)です。入金確認次第、事務局より送付します。なお校費購入は受け付けません。

     

  • 2014年度ISA横浜大会における若手交通費補助について

    2014年度ISA横浜大会において報告する若手会員への交通費補助について「資格」と「補助額の決定方法」が決まりましたのでお知らせします。お申し込みは2014年6月15日までに電子メールで事務局まで必要事項をお知らせいただく形になります。詳細は下記リンク先のpdfファイルを御覧ください。どうぞ、ふるってお申し込みください。
    http://jarcs.sakura.ne.jp/main/bulletin/files/wcs_yokohama_support_for_young_researchers.pdf


  • 大学事務局を通して会費納入する場合、納入会員の氏名が記入されていない場合が多くみられます。大学事務局を通して会費を納入する場合、必ず大学の担当職員の方に納入会員の氏名を記入して振込を行うようお伝えください。

  • 事務作業の合理化および迅速な情報提供のために、電子メールを積極的に活用したいと思っています。しかし、まだE メール・アドレスの確認ができていない会員が大勢いらっしゃいます。事務局宛(jarcs.office@gmail.com)に一度、お名前・ご所属先とともにメールのご送信をお願い申し上げます。